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地域に元気を呼び込むイベント始末記

流しそうめん2009 ポスター作り

流しそうめん2009 ポスター作り

地区初のイベント開催を掲示板や電柱に貼り宣伝。子どもの声で賑わいと元気を作りたいが子供会には3人いるだけ、そこで時々遊びに来る孫をターゲットにした内容を折り込む。


流しそうめん2009 設営計画図

流しそうめん2009 設営計画図

山の公園を会場にした仕掛けの配置計画。公園に水道が無いので近所の家から分けてもらう。麺を茹でる器具は地区のガス屋からボンベとコンロをレンタル。
竹樋を作って設置。取り損なった麺の受け笊とか流した水で地面がぬかるみ対策等々。
流しそうめんだけでは食ってお終いだが折角のコミュニケーションの機会を活かすべくその他のアトラクション(スイカ割り、水鉄砲、シャボン玉、実験ショー)を企画。


流しそうめん2009 竹の切出し

流しそうめん2009 竹の切出し

そうめんを流す樋作り。孟宗竹、真竹どれでも可、外見が綺麗な物、虫の食い込み跡の無いもの、真っ直ぐで太さ10㌢程度、運搬上長さは5m以内。


流しそうめん2009 竹の半割り

流しそうめん2009 竹の半割り

梢の方から中心にナタを入れ叩き割っていく。ナタは両刃が適。金槌で叩くとナタの背がつぶれるので禁、丸太ん棒が無頓着に叩けるので使い良い。
多少曲っている竹でも使い方次第、置いた時に左右に曲がるのは可、上下に曲っていると淀みができるので不可。
割り進んだらナタより長い木の板に交換すれば叩き易い。


流しそうめん2009  竹の節取り

流しそうめん2009 竹の節取り

節は金槌で叩き割って荒取りし、平滑に仕上げる各種方法に移る。写真ではノミでコツコツやっているがこれはもう大変、勧められない。


流しそうめん2009  ディスクグラインダーで節削り

流しそうめん2009 ディスクグラインダーで節削り

鉄工用の荒い砥石が目詰まりせず適。しかし底の方は刃先しか届かないので底面に沿ってなめるように動かす。凸は不可だが凹は実用上問題なし。
サンダーが無ければこれで仕上げ(鋭利な角や突起の削除)まで行う。


流しそうめん2009-サンダー仕上げ

流しそうめん2009-サンダー仕上げ

サンダーがあれば仕上げに使う。紙やすりを振動させる工具で先端を樋の底面に入れて削ると平滑に仕上がる。完璧に仕上げずともそうめんは水流で流れるので突起さえ無ければ良し。但し鋭利な角やヒゲを残すと手を切るのでよく点検して削除すること。
最後の仕上げは束子でゴシゴシ、内面の薄皮、外面のカビを落として衛生的に。


流しそうめん2009-竹樋設置

流しそうめん2009-竹樋設置

上から落下物(虫・糞)が無い場所、勾配は20分の1(5mの樋で高低差25㌢)、急だと速くて取れない、緩やかだと詰る。
最上流には流す作業用の机(ここでは洗車台)を置き樋を針金で固縛。最下流と中間に杭をXにして支え足で蹴り倒されぬよう固縛。


流しそうめん2009-竹樋完了

流しそうめん2009-竹樋完了

樋は末広がりに置いて混雑防止。最下流に残り麺を受ける笊を吊り下げ、その下にスイカ冷やし。地面には排水を流す溝を掘る(これが無いと流れ広がってぬかるんで汚らしくなる)1ヶ所その上を渡る板を敷く。
出来上がったら15分程フル水量流しながらホースを叩いたりして中の汚れを流し切る。


流しそうめん2009-炊事場

流しそうめん2009-炊事場

ガスコンロ、鍋、水で湯がく桶、笊、シャワー(園芸用)を用意し排水でぬかるまないように簡易流し場(ブルーシート)も。また子どもが入り込まないようロープ張り。
何回も同じ湯で茹でている内ドロっとしてきたら湧かし直し。この間の継ぎに二組のコンロ鍋を運用する。


流しそうめん2009-麺流し場

流しそうめん2009-麺流し場

樋に継ぐホースは清潔な新品を使い、樋の元に針金で縛りつけコックで左右水量調整。流し係は二人でそうめんの他にミニトマトやブドウを流すと盛り上がる。


流しそうめん2009  麺流し

流しそうめん2009 麺流し

箸を使うと清潔そうだが地面に落とすと返って汚ならしいので使い捨て手袋で手づかみにし、ほど良い量をきちんと流す方が良い。流し過ぎて無駄を出さないように食う人の動向を見ながら流す。


流しそうめん2009  いよいよ始まり

流しそうめん2009 いよいよ始まり

器は240cc紙コップか発泡お椀、最初に自分の目印を書かせる。ツユは薄めてポット入り、薬味は生姜、ネギのみ。右利きの子は上流に向かって左に立つと取り易い。


流しそうめん2009-末端の笊に群がる子

流しそうめん2009-末端の笊に群がる子

箸使いが下手の子は樋から取れずに笊からすくって食べている。また子どもがどんどんこぼして地面が汚らしくなるので途中掃除が要る。


流しそうめん2009-流れる水で水遊び

流しそうめん2009-流れる水で水遊び

水路や堰、滝を作ったり、こっちの方でも子どもは楽しむ。次回はこの水流で水車遊びをやる予定。


流しそうめん2009-スイカ割り

流しそうめん2009-スイカ割り

そうめんだけではすぐ終ってしまうがスイカ割りでまた盛り上がる。順番を小さい子どもからにしないと早くに割られて白ける。
こどもをスイカ割りに引き付けておいて大人が食べる番。


流しそうめん2009-水鉄砲遊び

流しそうめん2009-水鉄砲遊び

プールを置いて水鉄砲やシャボン玉で遊ばせる。この程度は家庭でも遊ぶが子どもは集団ではしゃぎふざけ合う遊びが楽しい。


落ち葉焼き芋大会-1

落ち葉焼き芋大会-1

ポスター。山の公園を会場にしたイベント第2弾も子ども対象。


落ち葉焼き芋大会-2

落ち葉焼き芋大会-2

焼き芋釜計画図。落ち葉の中に芋を入れて焼く構造にしてドラム缶を半分に切って作る。下の空気穴だが結果的に大き過ぎ、局部的に燃え過ぎてしまう。ドリル穴を円周に明けた程度が良いのではないか?


落ち葉焼き芋大会-3

落ち葉焼き芋大会-3

焼き芋釜製作。ドラム缶をチップソーカッターで半切り中。この後底の方に空気穴を明ける。


落ち葉焼き芋大会-4

落ち葉焼き芋大会-4

焼き芋釜の空焼き。畑に持ち込み枯れ木を燃やし残留物付着物を焼き飛ばす。


落ち葉焼き芋大会-5

落ち葉焼き芋大会-5

落ち葉を確保。12月は葉が乾燥しておらず雨に遭ったら燃えにくい。開催日の数日前にも雨予報があったので事前に集め。それでも結果的には燃えにくく苦労した。


落ち葉焼き芋大会-6

落ち葉焼き芋大会-6

落ち葉焚き開始。釜4個で先ず焚き木を燃やし次に落ち葉を入れていくが燃えにくい、燃えても部分的、に苦労。


落ち葉焼き芋大会-7

落ち葉焼き芋大会-7

子ども達も手伝い。5,6本火吹き竹を揃え子ども達に応援を頼む。燃えなかった落ち葉が息を吹くと燃えることを体験。


落ち葉焼き芋大会-8

落ち葉焼き芋大会-8

餅も焼く。芋を焼き終った釜で焼いた餅やスルメが大人気。


落ち葉焼き芋大会-9

落ち葉焼き芋大会-9

小さい子は滑り台。隣の里山に作った竹の滑り台が大人気。滑り降りると落ち葉の中にもぐり込む。


落ち葉焼き芋大会-10

落ち葉焼き芋大会-10

大人子供40人が参加した焼き芋大会無事終了、里山の紅葉の前で笑顔写真。


竹工作体験会-1

竹工作体験会-1

募集チラシ。子どもを相手に正月飾り作りを行って竹の活用促進が本目的。


竹工作体験会-2

竹工作体験会-2

集まった子どもは地区の7人。竹で正月飾りを作る。


竹工作体験会--3

竹工作体験会--3

竹の切り方手本、6年生は竹を押さえる役目をしながら切り方を見て覚える


竹工作体験会-4

竹工作体験会-4

竹の切り方実技。いよいよ自分で切る。切り落すのではなく竹に窓を切り明ける難しい技。


竹工作体験会-5

竹工作体験会-5

花材を生ける女子。生け花の素養あり松とナンテンをうまく生ける


竹工作体験会-6

竹工作体験会-6

できた正月飾り。竹の上部を門松風に斜め切り、下に明けた窓にナンテンと松の縁起物。台座は十文字に組んだ木材。


オリエンテーリング

オリエンテーリング

私設OLコースは地図作りから始る。航空写真の上をExcelのオートシェイプでなぞった後写真を消去する方法。


オリエンテーリング-チラシ配布

オリエンテーリング-チラシ配布

参加予定者宅に配布、参加者は事前申し込み


オリエンテーリング-コース整備

オリエンテーリング-コース整備

コース整備。里山林の中の踏み跡をコースとするに支障無きよう整備。時期的に害虫は居ないので倒木やヤブの撤去


オリエンテーリング-ポイント作り

オリエンテーリング-ポイント作り

チェックポイント作成。10箇所に貼る暗号を書いたポスター作り


オリエンテーリング-ポイント張り

オリエンテーリング-ポイント張り

ポイント貼り。木の幹、立て札に貼り付けていく。


オリエンテーリング-開会式

オリエンテーリング-開会式

当日開催風景。寒い朝10時開始、競技の説明。


オリエンテーリング-出発

オリエンテーリング-出発

OL発着点。照明柱に時計を掛け、マップと記録表を綴じたバインダーとコンパスを参加者に渡す。


オリエンテーリング-競技開始

オリエンテーリング-競技開始

ポイントをチェックする子どもチーム


オリエンテーリング-ゴール

オリエンテーリング-ゴール

ゴールして採点後ベンチで休息。全員に参加賞としておやつと飲み物


オリエンテーリング-記念写真

オリエンテーリング-記念写真

全員で集合写真。始めてのオリエンテーリングに皆満足、好評。


流しそうめん第2回(1回目の改善箇所)

流しそうめん第2回(1回目の改善箇所)

炊事場に日除け。火を使う場所にせめて日が当らないように、1.5間×3間のシートを立ち木に張り広げる。


流しそうめん第2回

流しそうめん第2回

水遊び場作り。水車群とプールで水遊び場を設営。


流しそうめん第2回-流し場設営

流しそうめん第2回-流し場設営

5mの樋を2本、V字形に配置。流し元は足場台に樋を縛り付け先端は鉄杭で固定し麺の受けザルを吊下げ下にスイカを冷すたらい。


流しそうめん第2回-炊事場

流しそうめん第2回-炊事場

麺茹で開始。ガスコンロ2台を使い固めに茹で笊に空け水にさらして締める。


流しそうめん第2回

流しそうめん第2回

そうめん流し開始


流しそうめん第2回-水遊び場

流しそうめん第2回-水遊び場

水遊び装置初公開。タンクから水を流すと下流の水車3台が次々回る


流しそうめん第2回-記念写真

流しそうめん第2回-記念写真

参加者全員で笑顔写真。カメラ3台で撮った写真をアルバムにして戸別回覧、焼増しも受付ける。


紅葉まつり-ポスター

紅葉まつり-ポスター

ポスター。去年は焼き芋のみ子ども向けの色彩が濃かったが今年は多彩なメニューを揃え大人の参加を呼び掛け。


紅葉まつり-焼き芋窯作り1

紅葉まつり-焼き芋窯作り1

焼き芋釜作り。ドラム缶を半分に切る。切断道具にチップソーを使用しているがディスクグラインダーやジグソーでも辛うじて可能。


紅葉まつり-焼き芋窯作り2

紅葉まつり-焼き芋窯作り2

焼き芋釜作り2。竃になる方に幅300㎜高さ250㎜程度の焚き口を切り明ける。また反対側の上部には排煙口を明ける。煙突があればそこに付ける。


紅葉まつり-焼き芋窯作り3

紅葉まつり-焼き芋窯作り3

焼き芋釜作り3。竃の上縁に切断砥石で切り込みを入れて折り曲げ径をすぼめる。この上に釜の底を嵌まり込ませる。


紅葉まつり-焼き芋窯作り4

紅葉まつり-焼き芋窯作り4

焼き芋釜作り4。空焼きして付着残留物を焼き飛ばす。塗料も全て焼き尽くして臭いも出ないように。


紅葉まつり-焼き芋窯作り5

紅葉まつり-焼き芋窯作り5

焼き芋釜作り。蓋の上に焼き上がった芋を載せて保温するため熱が伝わる鉄板製の蓋を付ける。また蓋に旋回ピンを取り付けスライドして明けるようにして蓋の置き場となるブラケットも。


紅葉まつり-焼き芋窯作り6

紅葉まつり-焼き芋窯作り6

焼き芋釜の完成。下のカマドで薪を焚き上の釜で芋を焼く立派な釜。釜の底に小石を敷けば石焼き芋が焼ける。


紅葉まつり-芋の天日乾燥

紅葉まつり-芋の天日乾燥

サツマイモの乾燥。住民から提供された掘ったばかりの芋60本、数日乾燥して水分を抜くと甘味が増すとのこと。


紅葉まつり-芋洗い

紅葉まつり-芋洗い

芋洗い。大会の前日、50本芋洗い。折角乾燥させているので水に漬けることなく束子でゴシゴシ。


紅葉まつり-焚き木作り

紅葉まつり-焚き木作り

燃料は新築現場で貰った廃材。長い物は丸鋸で切り太いものはマサカリで割る。


紅葉まつり-当日朝の会場風景

紅葉まつり-当日朝の会場風景

冷え込んだ朝9時集合、カマドに火を入れると煙が立ち昇り住宅地にもたなびく。


紅葉まつり-芋を切る

紅葉まつり-芋を切る

大きいものを半分に切ると焼いた時この切り口が焦げておいしい。


紅葉まつり-火起こし

紅葉まつり-火起こし

杉の葉に火を付け次に柴の焚付けを入れて火力が上った所に薪投入。


紅葉まつり-竃に釜置き

紅葉まつり-竃に釜置き

カマドに火が付いたら釜を置く。上下のはまり込みを確実にして安定良く。


紅葉まつり-焼き芋釜に小石を敷く

紅葉まつり-焼き芋釜に小石を敷く

石焼き芋にするには石が要る。ホームセンターで買ったコンクリ用の20㍉粒の砂利10kgを底に敷く。心配した弾け飛ぶこともなし。


紅葉まつり-焼き芋釜に芋

紅葉まつり-焼き芋釜に芋

石の上に程よい隙間で芋を並べる。


紅葉まつり-焼き芋中

紅葉まつり-焼き芋中

焚き木は新築現場で調達した廃材。ジャンジャン燃やしと煙に混じって焼き芋の匂い。


紅葉まつり-芋焼上る

紅葉まつり-芋焼上る

途中ひっくり返して満遍なく焼いていく。刺し串で焼け具合を見る。小さい芋は40分、大きいので50分ほどで焼ける。焼けたら蓋の上に置いて保温。


紅葉まつり-芋を配る

紅葉まつり-芋を配る

熱いので新聞紙に包み渡す。焼き立てをフーフーしながら食べる子ども達。


紅葉まつり-餅焼き

紅葉まつり-餅焼き

BBQコンロで50個の切り餅を焼いて砂糖醤油を付けて食べる。スルメも10枚焼く。


紅葉まつり-子ども達は滑り台

紅葉まつり-子ども達は滑り台

隣の里山に作った竹の滑り台と落ち葉プールで遊びはしゃぐ子ども達。


紅葉まつり-クリスマスリース作り講習会

紅葉まつり-クリスマスリース作り講習会

会場の真ん中では杉の葉を使ったリース作り。心配した「冷え」はシートとロールマットを敷いて解消。


紅葉まつり-正月飾り予約会

紅葉まつり-正月飾り予約会

ベンチの上に並べた竹の飾り6本、どれが好みかアンケート。工作班で作りナンテンと松をあしらった正月飾りを200円で販売するため予約申し込み。


紅葉まつり-記念写真

紅葉まつり-記念写真

参加者全員で笑顔写真。これらはアルバムにして回覧し焼き増し希望も受付ける。


紅葉まつり-スタッフの乾杯

紅葉まつり-スタッフの乾杯

無事の終了を祝し労をねぎらいあう


紅葉まつりの写真配布

紅葉まつりの写真配布

アルバムにして回覧し焼き増しの依頼を受ける。その100枚を焼付け1枚20円で配布。


流しそうめん2011 竹樋作り

流しそうめん2011 竹樋作り

今年はディスクGr、サンダーに加え軸付砥石も使用し節削り、まるで鉄工所のような騒がしさ。上には日除けのブルーシート。


流しそうめん2011 炊事場に日除け

流しそうめん2011 炊事場に日除け

麺を茹でる場所に立ち木に張ったシートの日除け。これが無かったら上と下からの熱攻撃に耐えられない。


流しそうめん2011 竹樋設置

流しそうめん2011 竹樋設置

流し元は1.2m高さのアルミ製足場台。樋受けは先端と中間に打ち込んだ鉄杭。これらに被覆番線で縛り付け。樋先に麺受けザルを下げその下に飲み物、スイカを冷すたらい。地面に水が流れるので踏み板渡し。


流しそうめん2011 麺茹で

流しそうめん2011 麺茹で

そうめん茹で。コンロに掛けた大鍋で1分間茹でザルで掬って水でよく冷やす。


流しそうめん2011 スタート

流しそうめん2011 スタート

スタート(11時)。流し場に2人配置しポリ手袋をはめ手掴みで麺を流す。時々ミニトマトや巨峰を流す。


流しそうめん2011 スイカ割り

流しそうめん2011 スイカ割り

そうめんの後のゲーム大会。命中したら賞品も。


流しそうめん2011 竹ボウリング

流しそうめん2011 竹ボウリング

ゲームその2は竹6本立て並べサッカーボールで倒す。投げても蹴っても良し。4本以上倒せば賞品。賞品は箱入り菓子。


流しそうめん2011 阿弥陀くじ

流しそうめん2011 阿弥陀くじ

最後のゲームは水鉄砲を当てるゲーム。皆で書いた線をたどらせる。
11時から始めた流しそうめん2011は13時終了。


グリーンアドベンチャー-1

グリーンアドベンチャー-1

チラシ、コースマップ作成


グリーンアドベンチャー-2

グリーンアドベンチャー-2

解答書と正解書を作成


グリーンアドベンチャー-3

グリーンアドベンチャー-3

受付兼発着所設営


グリーンアドベンチャー-4

グリーンアドベンチャー-4

このコースでは20カ所にポイントが設定されている。


冒険筏乗り-1

冒険筏乗り-1

4mに切り6尺のい垂木に番線で縛り付けて筏製作


冒険筏乗り-2

冒険筏乗り-2

岸の斜面に竹のレールを置き滑らせて池に浮かべる


冒険筏乗り-3

冒険筏乗り-3

夏祭り会場に看板


冒険筏乗り-4

冒険筏乗り-4

池の両岸に50mのロープを張り、それを手繰って走行。ロープは転落防止にもなり全員掴まること


魚取り体験会-1

魚取り体験会-1

自然公園の池に竹笹でボサ漁場を作り小魚を集魚。岸に竹を並べ足止めストッパーとして安全対策。


魚取り体験会-2

魚取り体験会-2

漁具はペットボトルで作ったドウ10個。広口の酒瓶なのでザリガニも捕れる。コイの餌を玉葱袋に詰め瓶内に。獲物を出すにはキャップを捕ればいい。


魚取り体験会-3

魚取り体験会-3

幼児向けに魚取り水槽を設置。水路から竹樋で水を流し小網を備え付け。隣に水汲み用流しも併設。


魚取り体験会-4

魚取り体験会-4

宣伝はワイワイ広場へのWeb掲載、園内ログハウス前に看板設置


魚取り体験会-5

魚取り体験会-5

ドウと玉網を貸し出し自由に遊ぶ。


魚取り体験会-6

魚取り体験会-6

豪傑児は池に入ってコイを追い回し。水深は50㎝一定、水底に砂利が敷き詰められ安全。