寒い朝、仕事に掛かる前の暖機運転は欠かせない。そこでスクラップの鉄管を手に入れ焚口と空気口をジグソーで切り開け。厚さ6㍉あるのでかなり重いが雨ざらしでも錆びはするがドラム缶みたいにすぐ腐ることなく10年経っても全然健在。 蓋の上にコーヒー甘酒餅スルメを置いて仕事の準備、これがあるから冬の山仕事もできる。