寂しい公園に人を呼ぶイベントの第2弾。今黄葉が美しいイチョウの葉が落ち尽くしカエデが真っ赤に染まる来月6日に開催。 呼ぶのは子供会とその友達。そして孫が遊びに来る家にチラシを配布。これで前回は20人の子供が集まった。 芋焼き窯にするドラム缶は地元の出光スタンドが只で持って来てくれた。これを半分に切り空気穴や取っ手を付ける鉄工作業がある。 それを工作班が空き地に集まりガンガンやって景気付けするのもイベントのうち。 この窯で燃やす落ち葉は隣の里山林から子供達が掻き集めるというのも趣向のうち。 防火用水など持ち寄り分担も決めた。
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浦安橋で東京都に渡り今井橋から千葉県に戻る堤防歩道5kmを早朝に挑戦。 この辺はほヾ海抜0m、あちこちに見えるU字形のパイプは高潮に備えた排水施設だ。川岸にずらり係留されているのは皆屋形船、多くの宴会客で賑わうらしい。 浦安橋に上ると眺めが効き東西線鉄橋の向こうに見えるは富士山か?見間違えたのはディズニーシーのスモークマウンテンらしい。 江戸川区に渡ると堤防沿いは殆ど会社工場、しかも市川市側のような遊歩道は無く、堤防に視界を遮られて歩く。
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七五三で大賑わいの浦安市豊受神社。市街地の真ん中にあって貴重な緑に覆われている。 創建は12世紀、鎌倉時代に大津波、江戸末期には大洪水の被害を受け再建されたと言うから歴史と当時の地理が分る。現在の社殿は40年前のもの。 圧巻は樹齢400年と言う大銀杏、仰ぐとギンナンが鈴生り。 4年前来た時はこれが落ちてぬかるみ状になり悪臭プンプンだったが今年は免れたようだ。 七五三子が父母祖父母に祝福されている幸福スポット豊受神社。
寒くなってきたこの時期に突然暖房便座が冷たくなった。ヒューズが切れた程度に思って中を開けたが複雑回路に手が出ない。以前から洗浄便座が欲しかったので朝9時開店のジョイフル本田に急行。係員から「超お買い得」と勧められたTOTOのTCF735、取替え方も詳しく教えてもらって持帰る。 心配していた水道の接続も配管を外さず止水栓のコマ取替程度の手間、DIYを考慮したTOTOに感謝。 リモコンを壁に付けて完了。この機種は洗浄パターンが色々あり、生活時間を学習して自動節電したり瞬間湯沸し機能を持つ優れもの。 使ってみるとやっぱりこれはいい。
工作体験会のメニュー試作、今回は竹の花瓶。これは静岡県HPからのパクり。溝を切込み倒れ防止の木材を差込みボンドで接着する等工作っぽいもの。 ひょっとして正月飾り的なものにならないか?とそれらしい素材を山で採って刺してみた。うまくアレンジすれば見映えよくなるんでは? もう一つは壁掛け式。竹を切り割り紐の穴を明けれだけ、子供でも簡単過ぎるかな。里山の素材松・竹・南天・山茶花を刺して壁に掛ける。 素材採りに里山探検を加えれば体験会も充実しそう。冬休みにやってみよう。
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